献血で貰った命のアサガオを育てる ~種まき1粒目~

前回作った育苗用の4つのポットのうち、1つに1粒だけまく

外は最高気温は20℃弱、最低気温は10℃弱とアサガオの時期より早いので、室内のケースの中で育てる

工程

種に傷をつけ、一晩水に浸しておく

傷は種のへそ以外のところにつけることに注意する

傷をつけるかつかないかで、発芽にかなり影響するそう

日本農産種苗株式会社 -しば部長の菜園作り豆知識-

水に浸す工程はつける派とつけない派がいるので微妙なとこだけど

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土を1センチほど掘って、種を埋める

丸い方を上にする

土で覆って、水をやる

このとき水の勢いが強いと種が浮いてきてしまうのでゆっくりと

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今後

部屋の中の日の当たる場所にケースを置いて、その中で育てるので日中20℃は超えてそう

時期より早すぎると思うが、これはこれでどうなるか気になる


今後1週間~10日程度日あけて1粒ずつ種をまいていく

またその時になったら今回まいた種の様子も一緒に書くつもりなのでお楽しみに


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